夢日記 2012年

2012-12-30

  • 研究室の先輩がいた
  • エフェドリン中毒のストーカーにつきまとわれた

 小学校にすごくマンガ絵の上手な男子がいて、私は彼に漫画家になってほしくて、彼の先生のところへ勝手に絵を見せに行った。校庭の真ん中で体育の授業をやってたその先生(白髪のしわくちゃ爺)はエフェドリン中毒らしく、「30分くらいするとね……」とかゴニョゴニョ言いながら、それとは別に絵を褒めていた。私は自由帳をめくりながら、なるべく背景が描き込んであるページを先生に見せていた。

 場面が飛んで、同じ小学校の校門あたりにいた。男子の集団がいてゲラゲラ笑って下校してる最中だった。彼らと同じクラスにいじめられっこの男子がいるようで、その場にいないそいつの話をしながら笑っているらしかった。私も混ざって一緒に笑っていた。

 しかしそいつらがいじめられっこに計600万円を支払わせようとしてることを知り、私は「てめえのたい焼き何個分だと思ってんだ!!」とブチ切れながら、たい焼きを食ってる男子を蹴り上げて、そいつのたい焼きを真っ二つに引きちぎった。

2012-12-28

 私は公務員になっていた。

 場面が変わって、夜の道を歩いていた。どこかの電車の駅の隣に小さな小屋があった。中は畳敷きの部屋で、ワルっぽい男が2人座っていた。

 ここでは電車と音楽を使った賭け事が行われているらしい。駅のホームに入ってくる電車がスピーカーで流してる曲を当てるみたいなルールだった。私は100円玉5枚をちゃぶ台の上に出して500円賭けたが、案の定負けた。男2人はずっと彼らで話していて私は無視された。

2012-12-26

 研究室の課題で漫画を書くことになった。とりあえず大まかな流れを文章で紙に書いて、今日中に提出しなきゃいけなかった。めんどくさがり屋の友達が「なんでこんなもの書かなきゃいけないんだ」みたいに大声でぼやいたら、助教授に聞かれてて、すごく怒られていた。

 私は期限が今日中だということを知らなかったので、慌てて流れを書いていたが、こんな絵描けるかなーと思うとなかなか進まなかった。

 場面が変わって、なぜか色んな曲を無料で落とさせてくれるiTunes Storeみたいなサービスがあった。これやばいだろって思いながら試聴した。でも次に見た瞬間、有料になっていた。

2012-12-25

 架空のiPhoneアプリ『上大岡』、用途は寝言チェッカー。開発はg200kg(同開発元に同名のソフトシンセがある)。眠ってる間にマイクから音を拾い続け、波形が相対的に大きくなった部分の周辺を保存しておいてくれる。自分のいびきが聴いてみたい人にもおすすめ。

 場面が変わって、夕飯にキャベツと牛乳が入ったスープを作った。食器棚の引き出しを開けると、カンガルーのイラストが書かれた紙コップが15個くらい重なって出てきた。一回濡らして乾かしたみたいにしわくちゃだった。

 場面が変わって、時代劇を見ていた。斬り合いのシーンで、殿の腰が引けまくってて仕草が女々しかった。なんだこりゃと思って見ていた。

2012-12-23

 架空の選挙の候補者の一人、お前のせいでキリウ君が困ってるんだ

2012-12-22

 パズドラに、現実のシステムとは違う特殊な合成強化があった 。4体中2体を合成して、スキルとかの違うモンスターを作れるらしい。それをやったら結果が芳しくなかったので、アプリを消した。

 架空の藤沢の方言があった。その中のある名言的なフレーズについて意味を解説する本がよく売れていた。私はそれをもう買ってたのに、道端でその本を配ってる人がいて、タダでもらえてしまった。無駄遣いしたと思った。

2012-12-20

 自分の見た目がやや違う気がした。その違う自分がたくさんいて、一つの狭い部屋の壁際に並べられていた。時間軸が少しずつ違う自分が集められているらしい。

 私は小さなゲーム会社に就職しようとしていた。面接を受けて、ハイテンションな受け答えをした。今ある内定を蹴るかどうか迷った。面接が終わった後、自分がたくさんいる部屋に戻ってきて落ち込んでいた。

 夜になって、侵入者(これも自分だった)に壁際の自分の中の一人が攻撃されたのを監視カメラで見たので、慌てて全員で「それは誤解だ」と言いに行こうとした。

2012-12-19

 教習所のようなところにいた。どこかの地域に全員で隔離されて、合宿してるような感じだった。

 ここには何らかの理由(失念)でもうずっと卒業せずに通い続けてる男がいる、と教習所に置いてある新聞にコラムが載っていた。それは周りにとってすごく迷惑な理由で、彼もそれが身勝手であることを知っていた。でも彼にとってはそれが一番生きやすいそうだ。

 私は彼に会ったことがなかったが、妙に納得した。

2012-12-18

 どこかの市民会館的な施設に、人がごった返していた。小学校高学年くらいの女の子ばかりで、みんな幼稚園の制服みたいな服と帽子を着用していた。

 私はお手洗いを探して走り回っていた。吹き抜けの多目的ホールの2階にピアノが置いてあって、そのすぐ横にお手洗いがあったけど、なんでこんな場所にあるんだって思った。

 すると急にホールがワァーって賑やかになって、私は結局お手洗いへ行かずにホールへ出た。ホールは相変わらず女の子でごった返していたが、吹き抜けの中に黒っぽい闇属性の大きなドラゴンが羽ばたいて降りてきた。私は吹き抜けの二階の端からドラゴンの顔を見ていた。

 全員で一気に魔法を使って倒さないとやられる!とみんな思っていた。

 次の瞬間、ドラゴンをやっつけた直後まで場面が飛んだ。人がかなり減っていて、研究室の班の友達(いつの間にかいた)と戦利品を山分けしようという話になっていた。ホールの真ん中に四角くて大きな白い台があって、四人でその上に登った。私は白と黒の四角い靴を脱いで上がった。

 双眼鏡みたいなものとか、謎の男が投影された手のひらサイズのランタンとか、色んな戦利品があった。私は青い小動物(ソニックの相棒らしい)を選んだ。やや耳の長いそいつは『ポリィ』と名乗っており、装備するとHPがどんどん減っていって大変だった。

 場面が変わって、母方の祖父母の家にいた。架空の長野ローカル局『NBC』の架空の番組『東京イケメンTV』の番宣CMにサッカー選手の内田篤人が映って、彼はボーリング場にいた。私はそれが見たくなったから、祖母にビデオの予約をしていいかと尋ねた。すると祖母は「やっぱりその人タレントさんだったのね」と言った。違うんだけどなと私は思った。

2012-12-17

 研究室のメンバーでどこかの田舎の家にいた。なんか変で、隠し事があるみたいだった。テレビの裏を見ると全員の学生証?かハガキ?がまとめて捨てられていた。見ちゃいけないものを見た気がした。

  • DSで賭博覇王伝零のゲーム
  • 従弟が持ってきたボーボボの単行本、なんか変
  • マクドナルドに行った。メニューが無い以上になんか変だった

2012-12-14

 私は海上で1.5mくらいあるタツノオトシゴ的な生き物の雄になってた。恋人のタツノオトシゴ雌と一緒に海賊(?)のアジトから逃げてきた。一緒に暮らしてたけどある日両方とも性転換してて、私は元雌のタツノオトシゴに交尾を迫られた。待て待て待て待て!って感じで、とても現実を受け入れられなかった。

 場面が変わって、たびたび夢に出てくる架空のおもちゃ屋(天井が高い)にいた。ゲームコーナーに『タイムクライシス3』の筐体が置いてあった。そこで私は、架空のハム太郎的なおもちゃを探してた。陳列棚に鷹の爪団の吉田くんが美化された顔面マスクが置かれてた。

 場面が変わって、飛行機?でMinecraftみたいなブロックの世界を飛んでいた。ヘリコプターも飛んでた。西部劇っぽい町の大きな線路を飛び越えて、住民たちが下で驚いてた。そのまま森へ向かって飛び続けた。

 場面が変わって、ビル街の向こうからゴジラ級にでかいカマキリが迫ってくる。すごい終末感だった。

 私は恋人のカブトムシ雌のところへ行くために、布団でできた階段を渡って向こうのビルの屋上へ行った。そして恋人のカブトムシ雌に後ろから覆いかぶさって、いつものように交尾した(方法は不明)。

 でもその直後、衝撃の事実が発覚して私は死んだ。

 恋人のカブトムシが、「いくら○○でも○○できるわけないじゃない」と言った(失念)。彼女はいつの間にかカマキリになっていた。私が突っ込んでいた穴?はただの後翅に空けられた物理的な穴で、彼女がついてた優しい嘘だった。

 そこで、私の意識と視点が彼女カマキリ(元カブトムシ雌)に移る。私はカブトムシ雄の死体を見た。布団でできた階段を降りると布団が崩れて、私は後ろ向きに頭から地面に落ちて行く。私はカブトムシ雄の後を追って死ぬつもりだった。

 「貰えなかったボタン」という女性ボーカルの歌が聴こえてきた。風圧を感じたけど地面にぶつかる前に目が覚めた。

[メモ] 目覚めた時、謎の爽快感があって、一日中調子が良かった。

2012-12-13

 バンドやってた時の友達から、夜の9時頃に電話が来た。今夜のライブのベースが足りなくなったらしい。それで私はなぜか、小学生の頃の転校生の男子に電話をかけた(番号知らないし音楽やってるかも知らない)。ぶっつけ本番とかムリだろって思ってたけど。

 夜空に星が花火みたいにチラチラして固まってるのが、動いてるのが見えた。

2012-12-12

 先日提出した卒論に必須の書類が足りないことに、先輩から言われて気付いた(という夢)。関わった人の名前とかネタ元の動画?とかを書かなきゃいけないらしい。今からじゃもう間に合わないらしくて、あがいたけどどうしても内容が足りなかった。

 ものすごく絶望的な気分だった。留年だと思った。そのまま夢の中で目が覚めた。ホッとしたけどまだ夢の中で、やっぱり書類は足りなかった。もう一度別テーマで卒論書こうとしたけど、やっぱりダメだった。

 場面が変わって、どこかの高校にいた。私は友達がいなくて学校にもほとんど来てない、という架空の記憶があった。

 授業中、私は立ち上がって教室の後ろの方へ行って、後ろの扉からマグカップ(今使ってるやつ)を廊下へぶん投げた。授業が終わってから、他の人がマグカップの破片を片付けてるところへ行って、箒とちりとりを奪って最後だけ自分で片付けた。

 そしたら小学生の頃私をからかってきた早口な男子が向こうにいて、私にスーパーボールを投げてきた。追いかけたけど逃げるし、色々からかってきて嫌だった。

2012-12-11

 電気屋みたいな店で架空のタバコを探していた。箱を眺めてると、『ECO』と書かれた楕円形の黄色いシールが貼ってあるのがあった。今の流行りらしい。

 場面が変わって、水族館みたいな施設の廊下を歩いてた。薄暗いけど周りには人がたくさんいたので、水族館だと思った。

 野球選手のダルビッシュ有みたいな人がホール内のプールにいて、飛び込みをやってて盛り上がってた。でも3m以上の高さから飛び込むのは、体を痛めるからやっちゃダメだと法律で決められているらしい。

 私はそれを横目に、友達とカイコの話をした。カイコは水上の生き物だという認識があった。地上で生きればいいんじゃない?と言ったら盛り上がった。友達と「日本のカイコ最高~~~~!!」とはしゃいだ。

2012-12-07

 小学校の校庭で集まってたら雨が降ってきたから、段ボールをかぶった。

 あと、架空の戦争の頃のメダルを拾い集めた。照明の下に出てる虫を踏みつけると、時々メダルになった。理科のじっけんで使いそうな銅板みたいなのもあった。

2012-12-06

 私は夜の農道で、選挙カーみたいなのをリヤカーみたいに引いていた。架空の自作曲を大音量で流しながら歩いてた。うるさいけどこれが一番幸せだった。

 すると妹が来たので、前に作った(という架空の記憶)星座を案内したけど、そろそろ少し崩れてた。星座は星と星が線で結ばれていた。そのまま妹に方向を指定されて、そっちの方へ歩いていくと、誰かが打ち上げてる花火が見えた。ぱらぱらぱら……みたいに小さめの金色の花火が7個くらい上がったりした。

 場面が変わって、ピーターラビットみたいな架空の電子絵本を大きめの画面で見ていた。同シリーズの前作からイラスト担当が変わったらしいが、どこが変わったか分からない。

 その絵本の主人公は野うさぎだった。今回は、誰かが田舎から連れて来たアホそうな野うさぎ『ぞろきち』の話。なんでこんなのを連れてくるんだ!みたいにみんな呆れてた。

 主人公は、ダイコン畑の地下に空いたトンネルみたいなものを見つける。その中でぽたぽたとダイコンの先から水が滴り落ちてるのを見て、ここを家にしようと主人公は思った(私は「雨が降ったらどうするんだ」と思いながら読んでいた)。

 しかしトンネルの中を歩いてたら、誰かに追いかけられてることに気付いて主人公は走りだした。てっきり彼のホモの恋人(ツンツンしてる)だと思ったらしく、そいつに呼びかけるように走って逃げる。でも後ろから声をかけられて、よく見たらぞろきちだった。ぞろきちは、エリンギを裂いたものを鼻の頭に乗せていた。

 場面が変わって、やりかけの架空のFF2のデータを見ていた。あまり進めてないと思ったら、ステータスがみんな初期値で弱かった。うっかり戦闘したらスゲー弱くて頑張って逃げた。さすがに両手とも盾にくらいしてあるかと思ったら、完全に丸腰だった。そして謎のステータス『プロテスてきせい』は22だった。

 やけに字が小さくて見にくかった。1文字あたり2×2ドットしかなかった。

2012-12-05

  • 打ち上げ花火

 手作りアンパンの生地に砂糖を入れ忘れて、塩を振った。

 場面が変わった。研究室の友達の男と女(似てるけど両方とも別人)がいて、それぞれ別方向に痴話喧嘩していた。バスの窓から飛び降りるイメージが挟まって、男の方はVFXという架空の洋楽バンド?が好きだと話していた。私はそれを聞いて、AFXと間違えた。

 場面が変わって、架空の夜のネオン街にいた。地下道、入り口の下の黒い板を隠す、マツコデラックス、サッカー選手の長友と今野がロッカーで脱いでる。プール・ビール。

 上空に、ソニックのゲームにありそうなレールのコースがあった。ネオン?っぽく光ってて綺麗で、私はその上を高速で滑って行った。

 コース終盤で「音楽と友情と歌詞(金)のどれが大事?」みたいな質問をされる。なぜかルートは2本しかなくて、真ん中の答えを選んだら左右のどっちかに跳び移らなきゃいけなかった。「今の若い人は友情だと思うけどなあ」と私は独白した。そのまま大きく曲がって、振り落とされそうになりながら大ジャンプしてゴール。

 すると顕微鏡で見たような視界(背景はネオン街のまま)になって、視点が三人称に切り替わった。私は線虫になって泳いでいった。150人と連続で電話したことがないとこのゾーンには入れないらしいが、なぜか自分はセーフだと思っていた。「連絡網を2回続けてればだいたいの人は大丈夫だよ」と聞こえたら「(´;ω;`)」と出てきた。

  • なぜか蛆虫。

[メモ] 目が覚めた時、しばらく蛆虫のイメージがこびりついていた。

2012-12-04

 天然石?とかガラスのペンダントの店にいた。手芸屋っぽくもあった。しかしいつまでも私が買うものを決められないから、母が焦れてた。男アイドルみたいな店員が色々お勧めしてきたけど、なかなか決められなかった。

 壁にかけて陳列された商品の中で、私は膨れた錠みたいな形のものが気になった。あと、ポイント型の水晶を見て妹が「ゴリ押しだ」と怒ってたけど、水晶ならどこにでも売ってるだろうと私は宥めた。

 店内には色んな人が作ったペンダントとかも展示されていた。白いもやが入った透明な玉(ビー玉みたいだった)とか。透明な直方体の一面とその反対側の面が緑色になってて、その緑色が炎の形にマスキングされてたものがかっこよかった。うにうに動く謎の黒透明の柔らかい石もあった。触ってみたら、ケースも一緒に波打って動いてた。

  • 違和感のあるストーリーが掲載されたWebサイト

 場面が変わって、自室にいた。私はパソコンでネットをしていた。インスタントの味噌ラーメンに、味噌の代わりにサンマ的な味噌的液体をかけたらおいしいらしい。私は17時なのに自室でそれを食べようとしてた。割り箸が欲しくて鞄の中を探したら、コンビニ袋いっぱいに使用済みの割り箸が入ってた。

 場面が変わって、私はなぜかコナンになってた。灰原かあゆみがなんか変。「このままならストライクゾーンなのに」とコナンで独白、変態くさい。なんか変な気がする。間違えて異次元に来てしまったらしく違和感がすごい。

 手がかりを探して、さっきの違和感があるWebサイトを見た。どうやって帰ればいいんだ?

2012-12-02

 前に一度聴いた、フジファブリックの『銀河』が入ってるCDが欲しかった。ネットで落とそうとしたけど「やばい逮捕される」と思って途中でやめた。

 そしてCD屋へ行って、棚を見てたら『銀河』が入った架空のミニアルバム?を発見。裏を見ると、なぜかCrush 40と更に架空の洋楽バンドも参加していた。3曲+2曲しか入ってないのにそいつらだけトラック番号が81とか飛んでた。試聴(その場で頭の中に直接流れてきた)したら、変なアレンジが加わってて微妙だった。

 他のCDを見てたら、ある架空のゲームのサントラ?か何かっぽいものを発見。それは、ストーリーが最悪で有名な架空の2DSTGだった。

 視界がゲーム画面になった。グラフィックはプレステくらいのローポリの部分と、『Danmaku Unlimited』っぽいところがある。マウスでプレイすることを前提に作られてるとかで、わりと弾の隙間が広い。シューターの間ではヌルゲー扱いされている。

 1面のボスは、首から下が戦闘メカにセットされた古いアニメ絵のピンク髪の少女。実は首から下が無い。戦闘前の演出で、彼女は機械の中で首から下がガチャンって繋がったみたいな音がして、痛みがバイパスされるようになる? で機械ごと飛んできて戦闘になる。2面のボスとの不倫?でできた子供を堕胎してる設定。

 4面は大きい虫型のザコが飛んでくるステージ。

 あー有名だよなー……と思った。

2012-12-01

 マンションの駐車場で、映画のエイリアンとはち合わせになった。私はその場にいた友達ら(高校のバンドのメンバーを含む)と頑張って、架空のスポーツで勝負を挑んだ。梅干しの種みたいなのを投げてキャッチするゲームで、殺されるかと思ったけどなんとか勝った。勝ったら、スポーツマンシップに則ったそのエイリアンは、干からびて死んだ。

 その後マンションのポスト(でもなんか違う)のところまで行くと、変な貼り紙がたくさん貼ってあって、大学生くらいの人が何人か群がっていた。それは折り紙を切ったもので、若い女の子の字で色々書いてあった。悪口とは微妙に違うし内容は忘れたが、私に対する嫌がらせだった。周辺の他のポストにも貼ってあって、全部私をおちょくってきていた。

 なんだこりゃと思って、私は通りかかった友達らを「そこの美男美女~」と呼び止めて一緒に見てもらった。周りにいる架空の同級生くらいの人たちにも見せながら、写真を撮っておこうと思った。でも誰かが一枚持って行ってしまったらしく足りなかった。私はキレて「バカ野郎! クソ! 死ね! 死ね!」と叫びながら壁に頭を打ち付けた(痛くなかった)。研究室で浮いてる後輩が来て、いつものムカつく口調で慰めてくれた。

 家に入ると、頭身の高いMinecraftみたいな画面に切り替わって、視点が三人称になった。

 架空の和室に入るとうめき声が聞こえて、Minecraftのゾンビが出てきた。ローポリだけど、怖いから鉄パイプを振り回してなぎ倒した。家具がばんばん散って壊れたけど振り回し続けた。色んなところにミイラとか黒い人間が隠れてて、そいつらも倒した。

 奥の部屋に入るとまたゾンビがいて、テレビに架空の深夜アニメみたいなのが映ってた。こいつはアニメオタクだなと思いながら鉄パイプを振り下ろしたが外れた。何度か振ったが、私はノーコンでなかなかゾンビに当たらなかった。

2012-11-30

  • 水切りヨーグルト
  • なんか違う『AKIRA』の映画を見ていた。金田が謎の機械に落とされて首チョンパになった。でも焼却炉らしき部屋から出てきてピンピンしてた。ギャグ漫画?
  • 架空のゲームがあった。私は足が遅くて敵をうまく切れなかった。

 知らない高校?でよく分からない授業をやっていた。途中から図工みたいになってた。私はケーキみたいに紙を切って輪にして、テープで貼り付けようと思った。提出しようと並んだらギリギリだったけど、うまく貼りつかなくて困ってた。

  • 架空の町にいた。海辺の商業施設、地下が薄暗い

2012-11-25

 近所の遊歩道みたいな、そうじゃないところへ何人かで虫を採りに行った。私はやる気なくてついて行っただけだった。着いてみると、植え込みの上とかに不自然に大きめの虫がやたらいて気持ち悪かった。バッタとか超ガニ股のカメムシみたいなのとか。

 気がつくと、同行者の男子(顔知ってるのに名前が分からない)が黄と黒の脚が太いクモを採っていた。少し離れたところを歩いていた私と目が合うと、彼はクモをこっちに向けて近づいてきた。私はものすごくクモが嫌いなので走って逃げ出したが、彼もスピード上げてきた

 (関連は不明だが頭の中にドラえもんのイメージが急速に湧いてきた)。

[メモ] うわあああああ!!と絶叫しながら一気に目が覚めた。と思ったけど実際は叫んでなくて夢の中で叫んだだけだった。でも自分の声が耳に残るくらいうるさくて、心臓がバクバクいっていた。

2012-11-24

 初音ミクのコスプレ衣装を架空の同人イベントへ売りに行く(そういうのに現実で参加したことはない)。

 深夜0時過ぎに公園みたいな会場へ到着。今更、うっかり全部Sサイズで作ってしまってたことに気づいて慌てた。しかも、10個しか発注(?)してないのに30個来たことになってた。

 同じ会場に、小学生の頃うちに呼んだら私のおもちゃを盗んでったクソ女と、中学の友達が一緒にいた。見ると泥棒女の鞄の中に残りの衣装が入っていた。届く先が間違ったらしい。「どうりで安っぽいんだ」みたいなことを言われてムカついたけど流した。

 会場には売り手の参加者のビニールシートがたくさん敷いてあって、私は自分の場所をよく分かってなかった。開会式は23時?あたりの席で適当に座ってしまった。

 しばらくうろついて、ようやく自分が決めたはずの場所の名前(『ああああ』とスケッチブックに書いていた)を思い出した。同じ場所の人たちに謝ると、笑って許してくれた。

[メモ] 目が覚めた瞬間まで、会場にいると思ってた。やばい寝ちゃったって思ってた。

2012-11-22

 超煮物(と認識できる煮物)のでかいシイタケを食べて、男が「でかくてサクサクでフワフワでうまい」と言った。

2012-11-20

 空飛ぶ車に乗った。どこにでもあるはずだけど、みんな車であまり空は飛ばない。

 家族と出かけるのに家にスマホを忘れて、間違えて前のガラケーを持ってきた。そして電車に乗るのに私だけはぐれてしまって、連絡先もわからなかった。でもなぜか私は、紙に文を書いて写メで送ればいいと思った。

 最初はガラケーの中に入ってたドット絵を書くアプリ(昔ハマってた)で文を書こうとしてた。いつの間にか紙に筆で書いてて、でもインク?がほとんどなかった。チマチマ書いてたけど私は字が汚くて、ろくに文章も書けなくてめちゃくちゃなことを書いてた。

 すると添削用の赤墨汁のペンがあったので、それで続きを書いた。そうこうしてるうちに、母が電車で戻ってきて迎えにきてくれた。

 少し飛んで、青っぽいデパートに行ったらまた家族とはぐれた。うろうろしてたら、エレベーターの上から自作キャラのI.D.といーちゃんが降りてきた。微妙にどっちもデザインが違ってて、I.D.は頭のてっぺんに触角じゃなくて緑の葉っぱがついてたし(しかも白い葉っぱが正規のデザインだと思ってた)、いーちゃんは首周りの葉っぱがなかった。

 いーちゃんは死んだ目をしていた。

2012-11-19

  • 架空の亀田一家

 私は森の中に閉じ込められているらしかった。周りには他にも閉じ込められてる女がちらほらいる。森の端っこを見ると、岩?が曲面状に切り立った崖があって、上の方は靄がかって見えなかった。全体が青白い緑っぽくて寒そうな感じだった。

2012-11-18

 うちのマンションによく似たマンションの屋上を歩いていた。実物より高低差があった。

 架空の学校とか、架空の先輩とか、架空の学生戦隊とか、色々出てきた。研究室で浮いてて気になる後輩に友達がいて、どこかのマンションの窓際に座って話してるのを外から見た。

  • 屋上からおっさんを落として殺そうとしていたが、追い詰めたら反撃された。
  • 学生戦隊の2代目の会議、赤が2人いた

2012-11-16

 いとこが応援席でポッキー食い損ねた

 ゼミ旅行の時に行った施設の、みんなでUNOやった先輩たちの部屋にいた。畳敷きの大して広くない部屋。何人も人がいて、私は紫色の髪の女の子と、白髪のおっとりした男の子と一緒に部屋の入口あたりに座っていた。白髪の男の子が眠そうにしてたから発泡スチロールの箱の蓋をあげたら、彼は喜んでそれを枕替わりにして寝転がった(かわいかった!)。

 同じ部屋では、男が何人か集まって謎の遊びをしていた。マジックハンドの先に手じゃなくて赤くて細長い三角がついてるやつで、ハンドを引くと三角がわらわらわらと増えて装填されたみたいになる。それを前に押し出して、相手の青とか緑の三角をやっつける。赤が勝った。

2012-11-14

 週5回、平日に放映されてる架空のプリキュアのアニメがあった。先代のテーマソングが良いと母が言っていた。そのデータベース(Wiki)を、あるリーマンが命かけてるレベルで更新していた。編集履歴がそいつだらけ!

2012-11-14

 私の姿が別人の女だった。服を着てなかったけど、ベルトコンベアーを通って服や靴を着せられ、箱詰めされて免許?を貰った。

 外に出て河原へ行くと、仲間がいた。仲間はピンク色の柔らかい木の根みたいな触手で、私もそうなっていた。仲間と一緒に植物の汁を吸って、「あれは毒があるから気を付けてね」みたいな会話をした。

 場面が変わって、私はiPhoneアプリのアップデートをしていた。あるアプリのアップデートで、最近流行り(という設定)のアイコン書き換え機能がついた。

 それから、私は携帯ゲーム機の画面の中で星型のアイテムを探していた。残り1個でコンプリートだった。父方の祖父母の家の2階らしき部屋に入って見回すと、視点がゲーム画面の中になった。妹が後ろから部屋に入ってきて「キング♪ キング♪」と言って上機嫌だった。王様のキャラをアンロックして喜んでいたらしい。

 妹と一緒に他の部屋へ行くと、残りのアイテムの位置を示すマーカーが見えた。火のついたままのストーブの中に星があったから、私はストーブを消した。でも熱いから触るのが怖かった。妹が触りそうでヒヤヒヤしていた。

2012-11-11

 知らない駅の駐輪場で、女の子のあとをつけて歩いた。警備員がいるところをお金を払わずに通る方法があった。

 場面が変わって、かわいくておとなしい男と友達になった。彼の家は3階建てで、歪んだ三角柱の形をしているんだと中から思った。狭い部屋の中には三角柱と四角形のクッション?が大量に積まれていた。

 私は彼にサイコキネシスを教わって練習した。最初は金色のライターを浮かせるところから始めて、椅子とかくらいは動かせるようになった。

 サイコキネシスの感覚がなんとなく掴めた。私は慣れてないので、呼吸を切らすとダメになってしまう。直線に飛ばすのはそれなりにできるけど、ぐるぐる回したりとかは難しい。

 あと犬とか、縦のWindows Officeとか食堂が出てきた。

[メモ] 昼寝で見た。すごく楽しくてどたばたした夢だった。

2012-11-08

 どこかの本屋をはしごして、ある店でノートを四冊買うことにした。これを置いてったら置き引きだと思った。

 場面が変わって、日本ではないどこかの(反射的に韓国と思った)病院と認識できるところにいた。なんとなく不潔な感じがする。薄汚れた白い壁の端が赤っぽくなっていて、血というよりは水垢とか古くなった野菜を連想した。

 人は少ないけど雰囲気が嫌だったから、走って人を出口を探した。途中、看護婦さんから「○○(血を介して感染する何らかの病気)になってしまいますよ、分かってるんですか!」と大きな声で言われたけど、無視して走った。

 不潔というか、感染症が流行ってることを認識していた(思い出した?)。指先の傷(無い)を気にしながら、緊急搬送用の入り口から外へ出た。白衣の人が何人もいたけどすり抜けてきたら、敷地の囲いの隅に、垂れた血が古くなったような中くらいの血痕があった。

 もっと行くと中高生の女子と男子が3人ずついて、彼らの右手側には火にかけられてるドラム缶があった。ドラム缶風呂っぽく見えるけど水は入ってないと分かっていた。

 男子の一人が角材を振り上げて、他の男子の一人を殴った。倒れたそいつを他の男子が担ぎ上げて、火にかけられてるドラム缶の中へ入れた。「一晩は持つ(燃料?として)だろう」と男子らは笑っていた。

 私はそれを見て、なぜか中高生らに突っかかってしまった。絡んだ後で、やばい私も燃やされると思った。

 中高生らにゆっくり詰め寄られて、掴みかかられてるところで目が覚めた。

2012-11-06

  • 私がホモ男だった
  • コナンみたいな奴がいた
  • メルマガを配信停止した
  • 私が3人いて、1人が料理を作っていた。最初は炒めるところを茹でていた。

2012-11-05

 海上をすごいスピードで進むボートに乗っていた。ボートは木製で屋根がついてて、周りにはすだれがかかっていた。

 ボートには4~5人くらいが乗ってて、みんなインディアンみたいな感じだけど、一人だけ綺麗な色白金髪のお姉さんが乗っていた。彼女だけ服装が現代的で、白いスカートを履いていた。彼女を匿ってるから、それを隠すためにこのボートにはすだれがかかってるらしい。私はそれをボートの後ろで浮いて見ていた(カメラの中から見てるみたいな)。

 なぜか話の流れで、お姉さんがサッカー選手の澤穂希に例えられる。お姉さんは、そんなすごい人に例えられるなんて光栄だと目を輝かせていた。

 海上なのに木製の柱とかが立ってて、ボートの先端がかすりまくってて怖い。

2012-11-04

 架空のネトゲをやってた。私はダンジョンの真ん中に自キャラを放置して、(夢の中で実際に)どこかへ出かけた。

 場面が変わって、2人姉妹のはずなのに3人目が家にいた。

 それより、マンションの下で市長の息子(だと認識できる奴)が夜中に仲間とつるんで騒いでいた。うるさかったから私と妹は、上から何かぶっかけてやろうと企んだ。酢?とか色々話して、私は台所からしょうゆ差しを持ってきた。気づかれないように静かに窓を開けて、ひと回しかけてやったら市長の息子らは逃げて行った。地面にしょうゆが着弾する時、なぜかジュワッと焼け焦げる音がした。

  • 怖い奴らとケンカをしていた。わーやべえ怖いと思ってた。
  • ちくわぶを食べた

 場面が変わって、コンテナがたくさん積まれたところを車がたくさん走っていた。私は家族と車に乗っている。この夢の中でここは2回来てると思った。運転席の父は、なぜかここを逆走していた。架空の歌『ミッシングソング』がTHE BACK HORNのボーカルと演奏で流れてた。

 妹が見えない何かに路傍の水路に引きずりこまれて、あっ!て目で追ったところで目が覚めた。

2012-10-29

  • 町田駅っぽい架空の駅の、どこの出口に向かってるのか?
  • THE BACK HORNの『サニー』の、「ここから見下ろす景色が世界の全てと」の部分が流れていた
  • コーヒーは飲めない
  • だめだった

2012-10-28

 架空のネトゲをやっていた。

 それとは別に、トランプのマークをモチーフにしたオリジナルの女の子キャラのサイトをネットで見ていた。みんな剣を持ってた。

2012-10-25

 薄暗い娯楽施設にいた。うるさくてゲームセンターみたいな雰囲気だった。1階の空気がとても暑かった。

  • 綺麗だけどそろそろ魚たちを寝かせないと
  • 年間パス

2012-10-21

 ゲーム売り場にいたら、妹が『世界樹の迷宮II』が欲しくなったらしい。中古じゃだめかと言ったら無言で引き下がられた。私が持ってるのをあげようと思った(実際持ってて、途中で飽きて投げていた)。

 たくさん貼られた販促ポスターを眺めていると、横で妹が「『鉄拳』って34も出てるんだね」と驚いていた。ポスターにはやや老けたキャラの絵と、『鉄拳34』というロゴが書いてあった。

2012-10-17

 夜中にうちのマンションのエントランスにいた。管理人室の窓の前に青いセーラー服姿のユコ(自作キャラ)が立ってたけど、目が合うと走って逃げて行った。すごくかっこいい顔の美人でハッとしたけど、やけに同情したくなる目をしていた。

 なぜか外には高い木がたくさんあって、その枝のあちこちに鳥の死骸のようなものが紐でぶら下げられていた。

 歩道の脇には近くには小さい飛行モンスターとかがいて、目が合うと攻撃してきた。でもかわいくて目が離せなかった。

 それから私は、やや建物とかがごつくなってるマンションの敷地内を、振り回されるように飛んだ。身一つで飛んでいたが、うまく飛べなくて急降下とかするから怖かった。そして白くて丸っこい小鳥の足に透明な紐を結んで手下にした。

 ゴミ捨て場の屋根の上に登って、変な男に話しかけて戦闘して、クエストを更新した。すると手下にした気弱な鳥がいきなり覚醒して、ジョジョっぽい喋り方になった。目がでかくなっててキモかった。戦闘中、私は振り回されて飛んでいたが、強かった。

 そのゴミ捨て場の前を、サッカー選手の内田篤人がシャルケのジャージ(チャンピオンズリーグ2013仕様)を着て歩いていた。昨夜テレビで見た、試合前のサッカー場の映像が何度か視界に差し込まれた。

 アイテム欄を見ると、外国人サッカー選手の婚約指輪があった。7月16日の試合の時にインベントリに入れておけば返せるらしい。

  • 妹と母と一緒に豆腐が入ってる鍋を食べた?
  • パズドラみたいなゲーム画面、なんか理不尽

2012-10-10

 少し古そうな、『雷電』じゃない雷電のゲーム画面が流れていた。だんだん雷電なのか怒首領蜂大復活なのか分からなくなってくる。

 ボス戦で3D化というか、別物の画面になった。『レイストーム』に近い感じの古いポリゴン。私は砲台周辺部のでかい飾り(ミサイルの矢尻?)みたいなのを手でむしっていた。隣にいた人?に「なんで?」と聞かれたので「かわいいから」と答えた。

 すると、ボスの胴体を水平方向に回転する刃が出てきた。やや細い三角形で、白地にオレンジのまだら模様だった。

2012-10-09

 どこかの天井の高いおもちゃ屋でフィギュア?を見ていた。この店は何度か夢に出てきてる。

 母方の祖父母の家で、私は従弟の母とTHE BACK HORNの『ブラックホールバースデイ』を口ずさんでいた。でも歌詞を間違えて従弟の母にダメ出しされた。従弟はアニメオタクになっていた。

 近所に矢印の書かれたブロックがたくさん浮いているところがあって、パズルになっていた。

 それはともかく、近所の知らない親戚のおばさんからご飯に誘われたので、お呼ばれに行こうとした。私はすごく前傾姿勢で速く走った。でも後ろから母に呼び止められてやめた。食事はすっぽかした。

 途中でイメージが挟まった。週刊少年マガジンの『AKB49』のGEKOKU嬢(作中のアイドルグループ)が、どこかのドームに浮かんでライブをやっているようだった。1冊に2回分載ってた。GEKOKU嬢と&Jewel(同上)の対決の最後を読んでないから、そんな感じの展開だった。

 場面が変わって、どこか知らない島国の地図を眺めていた。長い半島を見ながら、ここにキリウ君がいるんだろうなと強く思い、すごく行きたくなった。

2012-09-30

 どっかのお姫様になって蛍光灯が入ったベッドで寝た。それを三人称視点で見ていた。見た目は私じゃなかった。

2012-09-26

  • ソ連の木の本数がカンスト

2012-09-22

 サッカー選手の誰かが厚みの無いマリオのドット絵になって、凍った海(北極みたいに険しい)の上を散歩していた。なぜそれがサッカー選手だと分かったのかは不明。相手をうまく褒め倒して回避するのは彼の常套手段だと、私の横にいた女に言われた。彼は何回か誰かに踏み殺されていた。

 同じフィールドで、台風に乗るのが趣味の人魚に会った。彼女は青いピーチ姫をめちゃくちゃかわいくしたような姿になって、巨大化していた。それで海の中をすごい勢いで走ってたけど、海上に出ようとすると氷が砕けてうまく登れない。そのままぐるっと辺りを回って戻ってきて、人魚の姿に戻った。

 彼女が連れてきた渦巻きに私は巻き込まれた。巻き込まれてる私を眺めながら、彼女はにこにこ顔で『粒キー』なるものの話をした。私(人魚じゃなくて私)がそれを持ってるらしいから大丈夫だと言っていた。

 私はどうやらゲームのコントローラーのことらしいと察した。向こうの氷の壁を見てみると、水色のプラスチックに透き通った青いつぶつぶがついたコントローラーが浮かんでた。つぶつぶはボタンらしかった。

 それはともかく渦がひどい!

2012-09-15

 夜、知らない家で3人くらいで寝ようとしていた(夢の中で)。めちゃくちゃ低空飛行する小型飛行機がうるさくて眠れない。屋根のスレスレをぐるぐる回ってる。

  • シャルケ(サッカークラブ)のサードユニフォームを着た、サッカー選手の内田篤人
  • 行ったら戻れないところ
  • Minecraftのグロウストーン

2012-09-14

 とにかく自殺しようとしていた。無計画だけど、高いビルから飛び降り自殺するつもりだった。そのまま夜中にコンビニへ行ったらスカスカだった。

 ファミレスに行ったら昼になっていた。外は天気が悪くて嵐になっていた。そこの4人席で、私は友達らしき人ら(知らない)に「死ぬ」みたいに弱音を吐きまくっていて、3人中1人から呆れられた。その後天気が良くなって、死ぬ気が薄れた。

  • 遊戯王のレッドアイズブラックドラゴン
  • 香川真司ではない何か最強っぽいサッカー選手やばい
  • 道端で母と話した

2012-09-12

 うどんの着ぐるみを着た。職員室で許可をもらった。

2012-08-31

  • 画風が違いすぎて誰だか分からない森田と銀二(『銀と金』のキャラ)

 袋に5匹詰め込まれて捨てられていたハムスターを拾った。灰色と茶色の間みたいな色で、ジャンガリアンみたいな小型種よりは少し大きかった。こっそり飼おうと思った。

 場面が変わって、従兄弟の父が運転する車に乗っていた。ものすごくスピードを出していて怖かった。これはぶつかるだろってところが何度もあったけど、すりぬけたみたいにぶつからなかった(現実で今月会った時、運転が速く感じた時の記憶が拡大されてる)。

 場面が変わって、超大型団地地帯の崖の上に、細いボブスレーのレールみたいなのが敷いてあった。私は複雑なコースを滑り台みたいに腹ばいで滑りながら、「ここに来れば誰でも夏の終わりを感じながら死ねるらしい」と思い出した(そういう架空の記憶)。

 視点が三人称に切り替わった。そこで前から見た私の姿は、黒くて長いウェーブな髪と、赤い口紅、白くて長い服、貼り付けたようにでかくて怖くて光の無い目をした、背の高い女だった。目がやばい貞子みたいな感じ。少なくとも私ではない。シールみたいな目を見開いて、ある意味無表情のまま、「おほほほほ」を崩したような笑い声を上げながらコースを滑っていた。

 でもどこかで間違えたのか、最後の方で失敗したのか、私はコースから外れて崖の上の芝生に転がった。そこで一人称視点に戻った。全身が痛かったけど、匍匐前進みたく腕で身体を引きずって崖から落ちようとした。そもそも自殺しようとして滑ってたことを思い出して、ここで死ねるなら何がなんでも死のうと思っていた。

 しかしハムスターを思い出して?やめた。

2012-08-29

 研究室で出かけた先で発表をやった。新メニューを考えて、その紹介をするのが目的だったのに、私らはその料理そのものを作ってしまった(うどん)。現実の研究室は料理とはまったく関係ない。

 私は拗ねて食堂でそのままゲームを始めた。ADVゲームの設定画面を開くと、設定をいじるたびにキャラの一人の声が鳴りまくった。大人の女キャラの声で無駄にエロくて恥ずかしくなり、私は「うるせーんだよ」と悪態をついた。

 施設の食堂の人と、クロンダイクみたいな対戦ゲームをやることになった。夢の中では、クロンダイクを二人でやるのはおかしなことではなかった。

 対戦に使える良いクロンダイクのアプリが無くて、しばらく探した。無駄に3Dのくせに字が小さくて見えないとか。あと画面の中で3Dのローポリの棚がぐるぐる回るイメージ、反対側から何かが突き出てくる。あーこういうやつねと思ったけど、これじゃなくて別のがよかったから別のを起動した。

 そっちではなぜかカードの背景で、笑福亭鶴瓶と、赤い服を着たサッカー選手の内田篤人が自転車に乗っている映像が流れていた。私はそれを『鶴瓶の家族に乾杯』だと思った。内田はすごく楽しそうに笑っていた。それで2人が適当に通行人に話しかけたりしていて、気が散って全然ゲームにならなかった。

2012-08-28

 高校?のテストが、テレビゲームに関するような、微妙にズレてるのか、変な問題だった。その前に、当時いなかった先生から、色々と生活態度を暗に責めるようなことを聞かれた。すごくみじめに感じた。

 マリオがハンマーブロスのハンマーをコクッパに投げまくるゲーム、カッター型の飛び道具を放つ変なドンキーコングみたいなゲーム、人魚のボスキャラを槍でぐさぐさ刺しまくるゲームをやった。途中でテストとか教室は消えていた。

[メモ] 全体的に明るいモヤがかかった画面だった。部屋の電気がついてたからかも

2012-08-27

  • 丸っこい目が点の生物の人形遊び
  • 紙粘土みたいなものでできた家
  • ビーズでできたひょうたんに、緑の棒を輪に通したみたいな小さいものを入れた。ドーナツ型のビーズ細工は完成しなかったことにした。
  • 悪い大人に騙されるから埋めたことは黙ってた方がいい
  • 中国と韓国の料理
  • 数年後――みたいな漫画のイメージ、打ち切りらしい

2012-08-27

 シャルケ(サッカークラブ)のジャージを着たサッカー選手の内田篤人が、薄オレンジ色のアパートで暴れていた。階段の柵を越えて、チンピラを蹴っ飛ばしていた。バイクに乗ったチンピラを追いかけたり追いかけられたりしていた。

 彼が何かの番組に出ていて、ここを紹介したんだから次は日本のどこだかを紹介してもらいたいです、と言っていた。

 あと、なぜか彼のTwitterアカウント(実在しない)があって、3,580回つぶやいていた。よく見たら代理人?

2012-08-25

 ドラマの世界にいた。人間ドラマとアクションの中間みたいで、かっこよくて面白い。原作はソニックみたいなキャラたちが出てくる漫画らしい。じゃあこれはそいつらを人間にしてドラマにしたのか。そんなことをするのかと感心した。

 場面が変わって、ゲームの世界にいた。背が低い触手状の敵、武装した人間と機械、侵略者らしきステルス迷彩の細身のロボット?がいた。どこかの基地か銀行っぽい施設で、三つ巴の戦いになっていた。

 姉が軍隊に連れていかれてしまっていた妹がいて、銃撃戦真っ只中の施設で半狂乱になっていた。「あいつらを殺して!」と叫んでる。するとステルス迷彩のロボットがそれを聞いてか、周りの武装兵や触手を切り裂いた。制御できてるわけじゃなくて、ステルス迷彩のロボットは侵略者だから適当に殺す。

 全体的にみんな状況がよく分かってない。妹の方に絡みついた小さな触手のかたまりを、近くにいた姉が引き剥がして、真っ青な顔して握りつぶしている。

 民間人が入り口の止まった自動ドアを中からこじ開けて逃げ出そうとしてると、後ろから触手モンスターまで外に出てきそうになってた。もう一つの自動ドアの方では、触手が出てこないように男が外から押さえててピクピクしていた。

 砂漠の中の施設らしくて、ガラスの向こうの外の景色は砂だった。私はプレーヤーだから外から自動ドアのあたりを見ていた。

 このゲームはどういうルートで行こうと、どこかの地点でステルス迷彩のロボットにみんな殺されてしまう。私は何回もコンティニューしながら色んなルートを試していた。今回は最後に空を飛んで出ようとしたら、ドーム状の一つ上の階層でロボットに殺された(プレーヤーキャラが)。

 あーダメか……と思った。最後にカメラアングルが、かっこよく着地するステルス迷彩ロボットを前から映すようになって終了。

[メモ] かなりキリが良く終わったから、目覚めて少しの間は夢のことを忘れていた。

2012-08-24

 知らない小さな病院へ行った。心療内科か精神科で、医者に泣きながら何かを話していた。

 途中で財布に金がないことを思い出して、謝りながら逃げた。

2012-08-23

 ローゼンメイデン(読んだことない)のキャラらしきものと認識できる奴らと、木の多い公園へ行った。園内にはイベントで小熊が放たれていたが、あからさまに襲われはしなかった。

 今日は何かのお祭りらしい。売店で何か買おうとしたら、現金があまりないことを思い出して困った(実生活の方で、うっかり電子マネーにチャージしすぎて、手元にあまり現金がなくて困っていた)。

 原っぱでは、看護婦らが机を並べて質問を受け付けていた。しかし彼女らを看護婦と呼んではいけないらしい。私は男の看護師に近づいて話しかけたが、はっきりと質問できなくて変な顔をされた。

 よく見たら今日の公園は初音ミクが看板キャラだった。サムネイル化すると2パターンの初音ミクの画像が現れた。その公園には額縁から出入りできた。

 それから、どこかの夜の町へ移動した。何かに追いかけられているというか、焦燥感があった。もう間に合わないと思っていた。

 私はローゼンメイデンのキャラらしきものたちと、3人1組くらいで丸く手を繋いで空を飛んだ。青と緑の丸くて綺麗な精霊らしきものを連れてる奴は、ハブられていた。そのまま飛んで帰った。

 誰かの家に戻って、私はショートヘアの女の子がいじってる白いiPad(少し小さい)を、ソファの後ろから見ていた。ここにWi-Fiの電波が来てるとは思ってなかったから驚いた。

  • 洗面所へ行くと、後ろからシャワーのように水が降ってきた。
  • フルーツトマトの中身が魚肉ソーセージだった。

[メモ] それぞれの段落の順番の前後がよくわからない。

2012-08-20

 ゼミ旅行に行く夢だった。友達から夢の中でも女王様と呼ばれていて、申し訳なくなった(そう呼ばれることがある)。

 バスでいくのに、なぜか電車に乗った。なぜか高校の頃の知り合いがメンバーに入ってて、隣の席に座らせてくれた。そして私はずっとiPhoneで『NanoStudio』をいじっていた(のを、三人称視点で右斜め前から見てた)。

2012-08-19

  • アルマジロの人形がついてる道具、ドアの下の方に挟んでおくと開けた時間が記録される。
  • 海外旅行の危険は後から出てくる
  • ホテルにプレステ、ボボボーボ・ボーボボのゲーム

 イラレっぽいソフトで、地べたに座るおじさんおばさんの絵を描いた。「戦後にもっと厳しくしてたら、こいつらの座る面積はもっと狭いのに」と、知らない誰かに言われた。

2012-08-17

 デパートのフィギュア売り場に、深くて大きな布張りの商品カゴがいくつかあった。その中にチンジャオロースとかエビの料理がなみなみ入っていて、私はそれを取っていた。

 ぬいぐるみの入ってる商品カゴには、ぬいぐるみと一緒に4本パックの単三電池がたくさん混ざっていた。他の客が店員に文句を言ったら、「これは(陳列の間違いではなく)うまい商売だ」と反論されて、みんな不満そうな顔でうなずいた。

 私は、「26歳になる頃までここを漁ってたら終わりだな」と漠然と思った。目当てのフィギュアは見つからなかった。

2012-08-16

 母方の祖父母の家で、従弟がバイオハザード5をやってる後ろで昼寝してて見た夢。

 夢の中でも同じ畳敷きの部屋だった。そして従兄弟が、「心の部屋」うんぬんという話を始めた。「心の部屋」で会うと(何に?)何かがはかどるらしい。ふと顔を上げて彼を見ると、彼は武藤遊戯(闇じゃない方)になっていた。

[メモ] 目が覚めた時、何かのお告げだと思った。

2012-08-16

 空の上にボスがいるので、そこまで行こうとしていた。ある店に関する情報をネットで調べた。自転車を連れたまま、町田駅(だと認識できる場所)の向こう側へ行かなきゃいけなかったので、私は母と電話しながら自転車を押していた。

 全体的にうまくいっていた。

2012-08-15

 親が出かけてる時に、方法は忘れたが何かで人を殺してしまった。自宅ではない場所だった。

 それで、研究室に警察とかが来た。どういう都合か、私の作業を最後まで待ってくれるらしかった。偉い人が変な顔をしていた。

 友達1がやってきて「俺、お前(そんな呼び方はしない)が○○○されるの止められないよ」と言った。私は「いいよあんまそういうの気にしないし」と言った(本当に気にしないのか不明)。

 それより警察に捕まったら、人を殺したのが親にバレるのが確定だから嫌だった。連れてかれた後のことを思うと、鞄の中のビタミン剤とカフェイン剤を見て母はどう思うだろうなと考えていた。捨てておきたかった。

 途中でイメージが挟まった。私は林の中を歩いてて、大きなクモが糸でぶら下がったまま上下している隙間を通るのが嫌で、横を大きく回って通った。妹はそのまま突っ切ろうとしてやめていた。

 戻って、研究室にR-TYPE仕様のアクセサリー(だと認識できるもの)の宝石があった。宝石は小さな黄緑の八面体で、やや蛍光色っぽかった。

 実験卓の向こうを見ると、友達2が天パを伸ばしててイカしてた。友達3が、分からないことがあるとかで悩んでたけど、私はそれの答えを知っていた。だからカイコの産卵紙(実際はろ紙)にメモして友達3に渡そうとしたけど、頭の中がざわざわしてまとまらない。

 場面が変わった。トイレの扉の絵(模様)を書いた人にまつわるオカルト話。そいつの娘がそのトイレで人を殺したことがあったが、その報道には「○○(芸能人)に似てる」というフレーズが使われていた。じゃあ私は剛力彩芽に似てると書かれるのかなと思った(似てないと思う。笑い方が似てると1回だけ言われたことがある)。嫌だなと思った。

 そのトイレは、デザイナーの意向はともかく、彼の親族で周りの仕事が固められていて、あーこりゃズブズブだなと思った。

[メモ] 「これ夢だ」と思って安心した直後に目が覚めた。ギリギリまで覚えていたはずの冒頭の事件をすっかり忘れてしまった。かなり合理的で納得行く感じだった気がする。

2012-08-13

 マックのドライブスルーに行きまくった。『ダブルマック』というのを買っていた。

2012-08-09

  • シミュレーションRPG
  • 架空の格ゲー、ガードは慣れない
  • 架空のキューティーハニーのOP

 母方の祖父がやってる飲食店のホームページの広告をチェックした。祖父が騙されてるかもしれないから。でも検索しようとしたら、理屈を間違えてマイナス検索がうまくできなかった。

2012-08-05

 DSのゲームがあった。続編を買ったら、敵が出てくるようになってて心臓に悪かった。スライド操作で敵を切り捨てなきゃいけなかった。

 場面が変わって、研究室にいた。研究室のメンバーでサッカーをしていたらしく、私はサイドバックらしい。そして後輩にサッカー選手の永井謙佑がいた。私は友達と喋りながら、スゴロクのあっちとこっちを繋げたような青い半透明のCGが頭の中で回っていた。

 場面が変わって、永井が調子に乗って黒い浴衣みたいなものを着ていた。なぜ調子に乗ってると思ったかは不明。

2012-08-04

 ガラスの床に自分が押し付けられているのを上から見てたら、潰れて絵の具のような模様になる。それを三回繰り返して上から見ていた。

 FF7のドン・コルネオの屋敷っぽい雰囲気の場所だと感じていたが、実際はかなり違う。全体がカラフルな照明を落ち着かせたような色で照らされていて、外は夜だった。ある程度高い建物にいるらしいが、全体像がまったく分からない。

 金属製の開けた廊下に、透明な素材の大きな箱が設置されていた。中にはヤクルトと個包装のお菓子が綺麗にピラミッド型に積んであった。ヤクルトの形をした白い飲み物もあって、砂糖のイメージがしておいしいという架空の記憶があった。

 これは何かのテストらしく、隣でどこかの会社の人が変な顔で喋っていた。でもまったく声が聞こえなかった。

 上を向くと、頭上の鉄骨の隙間から打ち上げ花火が見えた。

2012-07-30

 映像が視界に全画面で流れていて私は一切出てこない第三者。

 ゼルダの伝説(トワプリ?)っぽいけど違うゲームの画面だった。マルチエンディングで、ゲーム中の姫の行動によってエンディングが変わるらしい。

 私は、敵のボスと姫が一騎打ちするルートを選んでいた。バサッとベールのような綺麗な布が飛んで画面が暗くなり、姫の声で「共に滅びましょう」と聴こえて、姫が倒れそうになって終わりだった。

 後から山間の町に行くと、フラグが立たなかったキャラが残っていた。←MOTHER2のラスダンからネズミで脱出してランマの国へ行くと宮殿の前でキャラが固まってるのと同じバグ。

[メモ] 五輪サッカーの中継を見て、かなり興奮したまま寝た。朝起きたらスペインがホンジュラスに負けていた。イエロー13枚と聞いて、寝なきゃよかったと思った。

2012-07-29

 映像が視界に全画面で流れていて、ずっと第三者の視点で、私自身は一切出てこなかった。

 花と男と女の感動的で壮大な前後編のストーリーを見た。

  • しょぼいビルを見上げるシーン
  • 夕方なのに青い町を俯瞰で見るシーン
  • ホワイトのキスチョコみたいなチョコチップがたくさん乗ったチョコレートケーキ
  • 森と牛と車、車で無理矢理森の中を進んで行くシーン

 女は、男が魔法で出したチョコレートケーキが自分の作るやつよりおいしくて、男に嫉妬していた。

 最後は、女の元から黙って去ろうとしていた男を、菜の花みたいな植物の一部として女が召喚して終わった。原っぱに停まってるオープンカーの座席の上に、菜の花みたいな植物がモサモサと生えてきて、その先に「あちゃー」みたいな表情の男とその相方(男)の顔が生えていた。女は泣きながら喜んでいた。

 菜の花にアリが登ってるシーンがアップになったところでエンディングになり、柔らかい女性ボーカルの良いテーマソングが流れていた。

[メモ] 私はこれを『夢使い―レンタルチャイルドの新二都物語』の映画版だと思っていた。夢の中では、女の姿が同作のアミノ夫人と舞子の間のイメージで、男の姿がマチューのイメージだと感じてたから。でも男の相方?はルヅ(自作キャラ)のイメージだったし、ミカイナイトもクビタケも出てこなかった。原作と全然違うけど良い映画だなと思っていた。

2012-07-28

 おっさんから授業中に手紙が回ってきた。私は、おっさん相手にコスプレ売春をする流れになった。

 やたら散らかってて先輩の棚が狭いのが気になる、というイメージが挟まった。

 そして、おっさんにコソコソと手紙を書いて回して連絡をとった。途中で「衣装が簡単そうだからこっちのキャラにしよう」とおっさんが手紙で注文を変えてきたが、私はその前に指定されたキャラの方が良かったから、面倒臭くなってきた。

 私は、おっさんを放ったまま狭い道を登って山の上に行った。そこで私は魔女になっていて、猫を見つけた。

2012-07-27

 どこかの学校?に行っていた。寮だか実家だかで共同生活?をしていた。すごくおめでたいことがあって、私に本とか色んなものが届いた。その後すっきりしたから、本とかの私物を整理しようと思った。

 木村拓哉が同じ学校(中学?高校?知らない学校)でコソコソ過ごしていた。

 水泳教室にいた(現実では通ってない)。クロールで向こうまで泳ぐ課題が出るらしい。なぜかプールは四角い流れるプールで、流れがかなり速かった。私は練習しようとプールに入ったが、勢いがつき過ぎて壁にぶつかるイメージが頭から離れなかった。

 場面が変わって、友達がうちの電子レンジを使おうとしていた。私は、彼女の顔を入れるのかと思った。レンジを加熱し過ぎて中で3cmくらいのクモが炎上し始めた。肝心の友達が妹の寝床で寝ていたので、私はギャーギャー騒いで彼女を起こそうとした。

2012-07-25

 AKB48の前田敦子が、今は二人組で活動してるらしい。

 すると前田敦子のイメージがおっさんに切り替わった。おっさんが次の相棒を探していた。そして私は青年の姿をしていた。

 途中でイメージが挟まった。天井の高い家の吹き抜けの下から、屋根を見ていた。

 場面が戻って、おっさんから「じゃあお前が次の相棒になってくれるのか」と言われた。そういうことだ。若い人はだいたいそうだと思った。

2012-07-24

 夢の中で私は、徹夜してプレゼントを作っていた。赤と白の大きめのガラスビーズ(玉と丸みを帯びた八面体)と、Tピンとかチェーンとかを使っていた。小さくてかっこいいキーホルダー?が3つできたので、それぞれを小さなプラ袋に入れて、テープで口をとめた。

 時間は朝の5時台だった。一つは妹、もう一つは母に渡した。最後の一つは高校の友達にあげるつもりだったけど、父を見て父に渡した。その時、渡した袋(中くらいにサイズが変化してた)の中に使わなかったビーズやパーツがごろごろ入っていたのを父に突っ込まれたので、私は慌ててキーホルダー?だけを取り出して父に渡した。

 母に「何時に起きたの」と聞かれたので、私は40分前の時間を言ってごまかした。でも徹夜がばれていたような気がした。

 場面が変わって、洞窟のようなところにいた。洞窟はとても空間が広くて天井がそこそこ高くて、ゲームのマップみたいに全体が明るかったので、暗いとは思わなかった。

 私はイラスト調の二足歩行するイノシシになって、大きな丸い虫(テントウムシみたいな)から逃げていた。それを三人称視点で見ていた。走った先で虫に呼び止められた私は、変装した虫だと知らずに近寄って行ってしまった。

 次の瞬間、私は仰向けに倒れていて、苔に覆われた岩の天井を見ていた。虫が倒れた私の周りをうろうろしていて、這い回る虫の短い脚だか口だかがガシガシと私の体の側面のあちこちを引っ掻き始めた。引っ掻かれてる脇腹とかが痛くなってきて、このまま削り殺されるんだと思った。

[メモ] 目が覚めると、脇腹に感覚が残ってジリジリしていてすごくだるかった。実際、筋肉痛だった。

2012-07-23

  • 町で何かを探してた
  • 映画館
  • 勉強のために休みたいと言う
  • 水泳やってる人の手に水かきができるようなもの、というイメージ

2012-07-22

 ねこぢる(にゃーこじゃなくてねこぢる)が出てきて、夜の道端で慰めてくれた。私は、歩道橋を追いかけてきた男をサイコキネシスで殺そうとしていた。首を引きちぎるつもりだった。

 場面が変わって、知らない学校で迷っていた。友達が集まってる教室が見つからない。更に場面が変わってホテルの中で迷っていた。友達が集まってるフロアが見つからない。

  • 膝を洗わなくて済む奴汚らわしい

 ドラッグのようなフルーツトマトをOpenFeintで共有、Dropboxで増殖した(意味不明)。食べると潰れて口から溢れる感覚がして、液体がどんどん出てくる。気色悪い食感だった。

2012-07-17

  • ソニック
  • ファミコンの潜水艦ゲーム
  • スーファミのレースゲームをやりながら歌う母
  • キアゲハの幼虫をうまく継代して、仮面が完成する寸前まで来てる

 海苔を入れたパスタ生地(入ってない)があった。ゆるくて水っぽいところと、ドロドロがダマみたいに固まってるところがあった。パスタ生地だと思っただけで、実際はこれがなんなのか分からない。どちらかと言うとお好み焼きの生地のように見えた。

 実はこれは、焼いたりせずにそのまま食べるとすごくおいしいらしいけど、初見で「魚か」と思った人には厳しいかも、らしい。スプーンで食べたら何かの味がした。

  • 初音ミク(DTMソフトのキャラ)のチャントを歌いたいという質問がYahoo知恵袋にあった。

[メモ] 目が覚めたら、パスタ生地らしきものの妙なにおいが口の中に残っていて、嫌な気持ちになった。味?のフィードバックは初めて。

2012-07-16

 サブカル的なシンボルを表してるらしい(と感じる)、手書き風アイコンの3マッチパズル(『ZOOKEEPER』系のパズル)があった。私は、何かのために道の裏のコンクリートの上で子猫を抱いた。とても小さくて温かかった(現実では子猫を抱いたことなどない)。

 場面が変わって、知らない高校へ行った。男子高校生1が、学校の緊急事態のために俺も何かできないかと考えていた。それを見て私は、よくやるなーと思った。私は男子高校生2の中から男子高校生1を見ている。

 そして次の瞬間、男子トイレの隅で男子高校生1がうずくまってるのを、引き続き男子高校生2の中から見ていた。

 すると男子高校生1の視点になった。自分の股関節(女)から脚の付け根に、カレーの油のような黄色いブツブツがたくさんできてる架空の記憶がフラッシュバックした。触ると指にべとべとした黄色い半透明の皮脂状のものが、ゴソッとこびりつく記憶があった。

 視点が男子高校生2の中に戻って、うずくまってる男子高校生1を見ると、膝のあたりまで黄色いブツブツが広がっていた。制服を着てるのに膝が見えていた。

2012-07-15

 おばあさんが経営してる薄暗いバーに行った。せんべいを出されたが、モチの方が良かった。

 古いゲーム機が置いてあったので遊んだ。ファミコンで、R-TYPEのような横STGだった。練習してきたからうまくいくと思ったのに、うまくいかなかった。

 それからおばあさんに、ドルトムント(サッカークラブ)の名前を変えたかったらどこへ行けばいいかを教えてもらった。

2012-07-11

 夜中、高級パン屋にいて、高いパンを買おうとしていた。大きくてまっすぐなクロワッサンをゴツくしてピンク色にしたようなイチゴパン、それがピンク色じゃなくなったようなジャムパンが人気らしかった。糖で固まってそうなドーナツもあった。

 でも手元に現金がなくて、キープしておこうと「明日取りにくるから!」と店員に頼んだら、苦い顔をされてやめた。

 それから走って行ったが、英語教室(昔通ってた)に遅刻した。

  • ネトゲ?の攻略サイトか何かを見ていた。
  • 妹と農道を歩いていたら空が曇っていた。
  • 妹と風呂に入った。

2012-07-03

 港町で、何かに追われて走り回っていた。周囲では軍人と戦車が走っていて騒がしかった。自分はコナンになっていて、少年探偵団が近くにいた。

 視点は三人称だったが、灰原さんに「そこは国土交通省の土地じゃない?」と言われて、あっヤバイと思って別の場所へ逃げることにした。私はコナンのまま「逃げるぞ!」と叫んだ。

 逃げた先に図書館があったので入った。そしてロビーで国会図書館の蔵書を検索しようとしたが、入力を間違えた。そして校長(だと認識できる男)から、「大学の広報紙とかポストカード(?)を持って行ってくれ」みたいに勧められた。

 途中でイメージが挟まった。地下のセピア色の研究室、精神を研究してた博士、干からびたやつと緑色の液体に浸かってる何かがあった。

 次の瞬間、場面が飛んで港町にいた。私はもうコナンではなくなっていたが、今度は「ネス(MOTHER2の主人公)は善良な少年だろ!」と叫ぶ男を三人称視点で見ていた。どうやら少年が規制されるらしい。

 相変わらず周囲には軍人や戦車がいた。私は水上都市の区画の繋ぎ目で軍隊と交戦しており、ヘリコプターがミサイルを撃ってきたりしていた。隣で違う男が、「こういう時は好きなカップリングのオタクが一番困る」と言った。無駄にわめいて傷を広げるという意味だった。少し遠くでは、オタクがきゃあきゃあうるさかった。

 そこで視点が一人称に切り替わった。私(ネスが好きな男)はコンテナの上に立っていたが、コンテナの影やカーペットみたいな地面に『Solomon's Boneyard』の赤ポーションの瓶が落ちていたので、取得した。

 近くは飲むとイケメンになる薬も落ちていて、一旦は逃げて行ったチンピラがそれを拾うために戻ってきた。私はそいつがコンテナの上によじ登ってきたところを棒でぶっ叩いてボコボコにした。図々しい奴だと思って棒をガンガン振り下ろした。

[メモ] そこで目が覚めた瞬間、疲れてて肩で息をしてるみたいになってて、身体が固かった。

2012-06-26

 サッカー選手の内田篤人が出てきて笑っていた。

[メモ] 少し前に内田著『僕は自分が見たことしか信じない』を読んだ。

2012-06-25

 サッカー選手の内田篤人が出てきた。

2012-06-24

  • エビ少女

2012-06-23

  • 渋谷でガスばらまき事件
  • サッカー選手の不祥事
  • FF4のローザ、回復の泉を生成できるアイテム

2012-06-18

 デパート上階の白玉だんご屋で、方法は忘れたが母を殺した。妹には見張られてた。それからだんご屋のおっさんを下へ落として殺して、包丁に指紋付けて罪をかぶせようとした(そのために殺したわけではない)。

 警察に通報しようとして誰かの携帯で母の死体の写真を撮ったが、通報はしなかった。

 すると父が来たので「ママが殺されちゃった」と言ったら顔色が変わった。

 場面が飛んで、夕方からメンヘラコースへ行った。

 場面が戻って、同じデパートで、黒いぴっちりしたラバーみたいな服を着た深キョンが落ちて死んだ。

 私は、ぼったくりクレープ屋(中身ないのに1,000円以上)にrRNAの話をされたけど、もう知ってる話だったからムカついた。慌ててググっていたら「手についた指紋」と間違えて「目についた指紋」と調べていた。

 最終的に父は普通に笑っていた。深キョンは脳の神経が足りないとかで、知的障害寸前になってた。

2012-06-11

 ドロドロした泥か何かを上から見ていた。頭を逆さに突っ込んだら窒息死するだろうなと思ったので、突っ込もうとした。

2012-06-06

  • 踊りで戦うキャラからウイルス病が蔓延、飛空艇がパニック
  • 遊戯王のキャラがいた

2012-03-31

 自分が高校生くらいだった。

 何かの集まりに行ったら、同年代の女がいっぱいいた。全員何かのクラブかサークルかグループかで、友達らしい。そういえば私も友達だし、どっかのリーダーだった(架空の記憶)。全員を座らせて話し合いを始めたあと、私の部屋に行った。なぜか私の部屋は社長室みたいになっていた。バケツで水を撒いて友達と掃除した。

 場面が変わって、中学生の頃の友達がいた。私が屋台でペンダントを買おうとすると、彼女は鞄の中から派手なチェーンをたくさん出して見せてきた。私は、彼女がそんなものを持ってるのかと驚いた。

 場面が変わって、隣に座っていた女子(という認識)が花壇のへりでノートを見せてきた。しばらく気づかなかったが、ようやく見てみると、かわいい絵柄でデフォルメされたキリウ君がかかれていた。そのキリウ君は黒目がちだったが、もう一度見直すと三白眼になっていた。

2012-03-29

 ネズミの形をしたパンが2匹と、何かの形をしたパン1匹。

 夜中のホテル?の中を、研究室の友達と見回っていた。制服にポニーテールの女の子キャラクターのイラストがあって、こげ茶色い目の中に黒い瞳孔を書こうとしたら、にじんで目の全体が黒くなってしまった。

 ネズミパンの1匹は死んで、もう1匹は半死半生だけど生きていた。残りのネズミじゃない何かパン1匹は、まだ元気だったらしく逃げた。

ゲーム会社『グランゼーラ』の九條一馬氏(だと無意識下で認識できる男)が、半死半生のネズミパンを食べて、「あっち(石川県金沢市?)の方のがおいしい」と言った。豚肉細切れが入ってるらしいと私は認識した。

2012-03-25

 母方の祖父母の居酒屋でバイトを終えて、家へ帰った。現実ではそもそも居酒屋じゃないし、バイトもしてない。家には父と妹がいた。ご飯を食べ終わったら、私は新しいバイトの女の子に声をかけに行った。

 なんかのマリオのゲーム中にソニックとテイルスが出て、二人対戦ができるっていうから雑誌に紹介を書く。条件を満たせばループして延々とリングを稼げるところがある。雑誌に掲載されるかは不明。

 次はジブリアニメお風呂シーンランキング!

2012-03-04

 まだ持ってない松本大洋の漫画が、ダンボールに詰めてたくさん届いた。白地に丸刈りの少年が描いてある表紙の、3巻で完結するやつとかがあった(実在しないはず)。

 妹宛の荷物も入っていた。内側に白い液体が乾いたような痕がある、使い捨てプラケース(惣菜が入ってるようなやつ)だった。ベッドの上で開けてみると空っぽだった。内側を触っていると、何かからかペリペリはがしたような形のホワイトチョコが現れて、ベッドの上に落ちた。

 食べてたら、どんどんはがれて増えてきた。このままじゃ妹宛の荷物を開けたことがバレちゃうから焦った。

2012-03-03

 女の子にモテるからドット絵を始める。モテる方法を紹介してるサイトが、カメラに難があって、敵にぶつかってる研究室が持ってるという研究所へ行く。

 施設内をぶらついてると、虫の展示があったから見ることにした。吹き抜けの2階を歩いてると、従弟の母が走ってきた。分担を決めていた。ちょうど私がいたあたりは、めんどくさいものを2箇所含んでてめんどくさい。

2012-02-26

 iPhone版の『エスプガルーダII』をやってたら、タテハの性能がおかしかった。落下(2D縦シューなのに?)がふわふわして遅いらしい。なぜか属性がついてて、複数属性を無効にしたりとかできた。代わりに、○○○ラ系(FF的な)の魔法をくらうと一発アウトらしい。それはキツイなと思った。

2012-02-20

 私は夜更かしして夜食を作っていた。あんかけご飯をラップにくるんでいた。すると母が部屋に入って来て、「これからまた(また?)着物屋さんにお世話になる」みたいに言われた。そして次の日からのゴミ出しを頼まれた。

 電気を消して寝ようとすると、母も同じ部屋で寝るらしい。どこに寝てたのか、この部屋の同じ高さにはベッドがひとつしかないのに、声は仰向けに寝転がった私の爪先の向こう側から聴こえた。

 うちに仁(ジン)というネコがいるらしい。架空の記憶の中では、一般的なイエネコの見た目だった。仁を追跡してゴミの回収もしなきゃと言われた。加工肉で言うと、発泡スチロールのトレイの後ろから三番目に入ってる(?)。

 女の子が音楽に興味を持つには、細い目の男の子の絵が良いとWebサイトに書かれていた。全部ができる人はあまりいないから、曲と絵を両方作るのはおすすめしないらしい。

 夜食は食べ損ねた。

2012-02-19

  • 大きな地震が起きた(夢の中で)。少しの間だけグラグラグラ!と小刻みに横に揺れた。テレビは映画をやってて速報がなかった。
  • R-TYPEとグラディウスのあいのこみたいなゲームをやった。
  • 結婚する人がいて、架空の姑のところに行ったら、炊き込みご飯のおにぎりをくれた。うちの廊下の先に大きめの部屋があって、そこにたくさん人がいて、工場みたく炊き込みご飯を製造していた。架空の姑はそこのチーフだ。

2012-01-26

 夜、パン屋の隣の店に用があった。ついでにパン屋の店頭に貼ってある求人票に、油性ペンで日付を書いた。そしてパン屋の前に、何かしにきた大学生達がたむろしていた。今日ここで何かあるらしいが、パン屋のおばちゃんたちはそんなの知らない。

 今は殺人鬼が外を歩いてる。おばちゃんたちが店を閉めると、大学生たちがパン屋の向こうへ走って行った。真っ暗な中にお金が落ちてるらしいけど、私は殺人鬼が心配だった。

 それから、気が付いたらマンションの上の方にいた。プリン(ポケモン)をすごく小さくして赤くしたようなものの人形を貰った。押すと空気が入るけど、直径2センチちょっとだからすぐに空気がいっぱいになる。伸びるとブサイクだった。なんかきもかった。

 それから電気屋に行ったら、人がいるのに暗かった。そこに殺人鬼がいた。捕まったら刺される。

 走って逃げてるのに、なぜかそいつは私の方へやたら来た。電子ピアノ売り場に隠れてみたりしたけど見つかった。電子ピアノ売り場にはでかいモノラルのスピーカーが置いてあって、軽かったから両手で振り上げたら、そいつは怖がった。でも軽いといってもやはりある程度重いので、反動でうまく振れなくて結局当たらない。

2012-01-22

  • 闇の世界的な吹き抜けのダンジョン
  • コインを横の穴にセットして回す、ファンシーなデザインのガチャガチャ
  • 「ドンキホーテがあちらにございます」
  • パン工場でコジキをやろうとしたら、知らないおばちゃんがその前にパンをくれた
  • 微妙にオシャレな駅まで来て良かった
  • 12月のかんりにんなんて大変だわ

2012-01-19

 私は小学生か中学生くらいだった。

 修学旅行なのにプールに入った。大きくないウレタンのようなものを握らされて、25メートル泳がされた。ビート板がちぎれて浮いていた。往復のタイムを測ったけど、もたもたして復路のタイムを測り忘れて焦った。だからてきとうなタイムをでっち上げて提出しようとした。

 ストップウォッチを返してもらおうと、更衣室へ行った友達(知らない人)を追いかけたが、なかなか返してくれない。ここは、どこかの学校と施設のあいのこみたいな場所だった。彼女が持ってた往路のストップウォッチには69秒と表示されてたから、私のでっち上げは79秒にしようと思った。

 他の友達(知らない人)と一緒に施設をあっちこっち歩いてると、なぜか林の中にハードルの置かれた道があったので、走って跳んだ。もっと行くと、校長ジジイが生徒を1人あたり20コインで売っていた。

 怖かったから、また別のハードルの道を友達と走って逃げた。私はまだストップウォッチを気にしていた。どうも記録のつき方が特殊で、でっち上げがうまくいかない。そのままハードル走を続けていると、後ろから犬が走ってきた。すると並走してる友達がコインをたくさん放出し始めたので、私はそれを拾ってかなりスコアを稼げた(ソニックがリングを集めるみたいに)。

 ハイスコアだった。

2012-01-09

 機械化人間は白と黒のパーツで構成されており、顔が黒くてのっぺらぼうでつるつるのロボットみたいなものである。そいつらがホールの受付とか警備員をやっていた。

 でっかい映画館みたいなホールの中に、たくさんの制服姿の高校生が集められている。会場は電気がついてて、座ってる人と立ち歩いてる生徒が半々くらいでガヤガヤしていた。席はかなり埋まっていたので、生徒が溢れてるようにも見えた。

 女子が1人立ち上がってマイクを握り、「他の女子をいじめまくっていた」という話をし始めた。彼女は悲愴な顔をしていて、懺悔とか告白とかそういう雰囲気だった。そして私は彼女の話を聞きながら席の間の階段を降りて、建物のすぐ外の農場へ行った。

 大学で使ってる作業着を着て、私たちは作業をしていた。人間の粉を乾いた畑の土に撒いていた。こうして機械化人間が作られるのだと思った。

 「度重なる交配……交配……交配……」という、誰のものか分からないモノローグが聴こえてきた。絶望感のある声で気が滅入った。

 (FF10の『素敵だね』Aメロに酷似したメロディーの、ゆっくりしたハープのBGMが聴こえてくる。レーミファミーファソラード↑ーソー ラーソファミー ファーミレドー。

 この世界はいつからか機械化人間に支配されており、これは機械化人間製造ラインの一部である。

2012-01-05

  • 12時間、文句を言わずに働く白人

 駅前を歩きながらサイトデザインを考えていた。カラフルなメニューの色それぞれが擬人化キャラになって、赤は優男だと思った。

 穴に入ると、Minecraftみたいに大きめのブロックで構成された空間だった。途中で横穴に入ると、すごくサイケな色のねじれたトンネルを落ちて行った。会うたびにこちらと相手のステータスが変わるボス(ピンク色のクリーパー)がいた。