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--category "日記"

改装しました

 やっとサイト改装したちゃお~~!!

 ゴミカス以下のたわごとをほざいていることが99999%だから必然的にブログサイト風になっちゃったお。中身が無いから仕方ないわよ。

 どうでもいいけど、ほんとうはWordPressが気になってたから使おうと思ってたんだけど、結局またサイト用のプログラムを作り直しましたお。前のがマジで使いにくかったから。やっと気兼ねなくサイト更新できる!! 体が軽い!!

 そしてどうでもいいけど、どうでもいい……どうでも……

 あとどうでもいいけど……どうどう

 ドーナッツ!!

剣を投げ込まれた

 机の上を片付けてみたら、ずいぶん前に宗教屋がポストに入れたと思しき小冊子がずっと転がっていたことに気づいた。開いてみると、人は罪を持っており、神聖な神に触れることができないが、神が救ったイエスキリストを信じることで神の子になり、神の愛を受けることができる、といったことが書いてあった。自分の感情ではなく神の言葉を信じるのが大事で、それは高所恐怖症でも飛行機に乗ればパイロットが目的地に連れていってくれるようなものだという、例えも書いてあった。ここで、神はともかくイエスは信用できないぞという人は、他の宗教に行くのか? 神がいると信じることと、イエスを信じることは、違うように思える。自分は信じても信じてなくもないけど、人知を超えたというか空から降り注ぐ愛みたいなことを言いだすのは、少し分かる。高校の帰りに自転車を漕いでて体感した。

永遠の少年

 去年くらいの没テキストに、漫喫で寝泊まりしているシーンがあった。永遠の少年は若者だから、永遠にその日暮らしでもなんとかなっちゃう、という表現だった。今思うと、すごくうらやましい。自分が未来の心配をしなきゃいけないのは、テキトーな生活をするのが怖いのは、自分が永遠の少年じゃないからだ。

ギャラリーのおばさん

 一度だけギャラリーに絵を見にいったことがある。後ろのテーブルで、オーナーらしきおばさんが、大学生くらいの人たち(作家さんと呼ばれていた)と話していた。ずーっと絵を描いてきた人は、若いうちはそれでいいんだけど、年取ったら……という内容だった。うろ覚えだけど「女の人はレジ打ちがあるからいいのよ。男の人はね、おじさんは雇ってもらえないよ」という言葉が印象的だった。おばさんはそういうかんじで、今はギャラリーをやっているらしかった。

フィクションです

 10年以上前に1年くらいガラケーでSNSをやっていた。普通に友達申請とかして、日記にコメントとかしてた。あるとき日記に小説を書いたら、そのなかの引きこもり少年がコメントくれたんだけど、しばらくして彼は○○事件を起こして消えてしまった。朝の5時くらいにSNSでメールしてたら、ニュースでやると思うと送ってきたのを覚えている。もうしばらくすると彼の友達の中で、彼の帰りを待とうとするようになったが、そこらへんでそのSNSはやめた。噂では、だんだん当時友達じゃなかった人とかも入り込み始めて、グダグダになったらしい。とっくに出所?してるだろうけど、どうしてんだろうなと今でもたまに思う。

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かつてレレノイドは彼の瞳の中に希望を見ていたが、そのことをあっちこっちに言いふらしまくると、キリウ君は怒ってそれを燃えるゴミの日に出してしまった。