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シベの夢日記

  • 12時間、文句を言わずに働く白人

 駅前を歩きながらサイトデザインを考えていた。カラフルなメニューの色それぞれが擬人化キャラになって、赤は優男だと思った。

 穴に入ると、Minecraftみたいに大きめのブロックで構成された空間だった。途中で横穴に入ると、すごくサイケな色のねじれたトンネルを落ちて行った。会うたびにこちらと相手のステータスが変わるボス(ピンク色のクリーパー)がいた。

シベの夢日記

 長い教室(大学っぽい)の中を前から後ろまで走る競走で勝った。賞品として、DSLiteみたいなものと、クルマ選びに役立つという手書きのノートを貰った。しかしDSLiteの方は、よく見るとDSLiteではなくタブレットのようなものだった。

 その後、立て続けに似たような競走で勝って、色々な賞品を貰った。ちょうどコンプリートできてない装備が2つあって、そのうちの1つが手に入った。でも、私はそれでコンプリートだと勘違いしていた。

 タブレットをいじってたら、隣に立ってた研究室の友達に咎められた。軽く言ってたけど本当は怒ってるように見えた。

シベの夢日記

 ジョジョの承太郎(3部)の帽子と、仗助のリーゼントが、白くてキラキラした何かでできていた。

シベの夢日記

 文化祭か何かの片付けをしていた。カップヌードルの入ったダンボールのカートを、薬局へ押していく。

 ばっくれて映画を見に行った。おもちゃ屋つながりの風景、店の奥にあってすごく行きづらい、狭い通路とか通る。

 映画館では、決まった時間までに全員で行けばチケットを安く買えるサービスをやっていた。館外に、インベーダーを撃つシューティング(非インベーダーゲーム)と、バイド(R-TYPEの敵)を撃つシューティング(非R-TYPE)の筺体が置いてあった。

 私は、ケモノ系なディズニー映画を見に来た。シアターに入ると、席の真ん中の方で前説をしてる女が「暗くなってくると怖いよね?」とか言っていた。てっきり映画館の人かと思ったが、そいつは映画館の人ではなく、ただの頭が危ない女の人だった。「ニコ生ではアイドルだった」と自称していた。

 映画には、二重四角形という名の二重六角形をばらした形の敵が出てきた。上映中、近くに『賭博覇王伝零』の続きを読んでなかった女の子がいたので、私は映画そっちのけで最近の展開を解説した。

シベの夢日記

  • ロールケーキを作ろう。水の加減はてきとー
  • エピソード2
  • 相撲取りの背中に乗って海を泳ぐ
  • それから議員のリストにチェック
  • 法律にのっとって
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去る512時間前、キリウ君は折れてない千歳飴を渡してきて、ぼくが折るよう仕向けた。1024時間前、彼はこの世のものではないハッシュアルゴリズムでひとりブロックチェーンを始めていた。