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おい

 近年はもともと微妙だったけど今年に入ってから更に欲が失せてきた 精神が老け込んでるようであんまり良い傾向じゃない 世の中との接点がギリギリな上に善人嫌いをこじらせて頭おかしくなりかけてる

 年始にかなり悪いことがあった 自分は幸運な方だ こんなのが生きてられるのは奇跡だとたびたび思う 自力で勉強できて新しいことに興味が持てるならIT業界はおすすめだ どんなにクズでも技術さえあれば働かせてもらえるのはありがたいことだ

 んなこと言いたいんじゃない

 去年あたりに、自分が本当に欲しがってるもの (※何だかは不明) はこの世に無いし手に入らないのだと確信したあたりが転機だった 何かまた転機があるまでは今できることだけを節操無くグダグダやりながらズルズル生きていくような気がしている

 ずっと作りたいゲームがあるんだが何が面白いのか分からない

 そもそも私は何をやってもそこまで楽しくない

[Hotline Miami] 怪電話で主人公たちを操った奴らの手口を考える

 ※この記事にはHotline Miamiシリーズのネタバレが含まれています。

 Hotline Miami (1・2) の主人公たちを操る怪電話の出処について、考察というか妄想しました。

  • [2018/05/22] 電話の発信源の説明に矛盾があったので、強引に修正しました。
  • [2018/05/23] タイトルがネタバレのような気がしたので変更しました。
  • [2018/06/03] JacketがSWATに突入されたのは偶然説を思いついたので文章を修正しました。
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天使
去る512時間前、キリウ君は折れてない千歳飴を渡してきて、ぼくが折るよう仕向けた。1024時間前、彼はこの世のものではないハッシュアルゴリズムでひとりブロックチェーンを始めていた。